店名カメラタイムをブログのタイトルにしているけど書いてるのは誰かって?!
写真店の店主のアラ還オヤジです
(アラ還とは「アラウンド還暦(around 還暦)」の略で、還暦前後の55歳~64歳の世代を意味するみたい)
アラサー(around30)というよりジャスト30歳で独立開業し店名を「カメラタイム」にした。当時はカメラ販売をメインにしていたお店が多かったから、カメラの〇〇と言うように「の」をつける店が多かったと思う。しかし当店は、カメラタイム=カメラの時間=写真を撮る時との意味から、写真を撮る時撮った後に必要とされるお店になろうとの気持ちから「カメラタイム」を店名にした
アラフォー(around40)の時の出来事と言えば、Yahoo! JAPANが1996年4月に検索サービスの提供を開始した年で、その翌月5月に初めてカメラタイムのホームページをhtmlタグ打ちで自作したこと。ホームページを見てもらおうと名刺やチラシなどにURL(http://で始まるホームページアドレス)を記載した。
今ではURLなど打たなくても、自前SEO対策の効果もあってか?キーワードの「カメラタイム」で検索すればヒットするようになりました。本来カメラタイムの言葉は、イベントなどで「カメラタイムを設けているので撮影はその時にしてください」とかブログ文章の中で「カメラタイムは楽しい」みたいな書き込みに沢山使われている。その中でYahoo!JapanやGoogleに、カメラタイム=当店のHPやSNSである、と検索結果に表示される為に自前でSEO対策をした。 Yahoo! JAPAN検索結果 Google検索結果 bing検索結果
アラフィフ(around50)の頃は、三人の子供が大学4年3年1年と重なった時が大変だったけど今は三人とも社会人として働いている
こんな写真屋のアラ還オヤジがブログを書いてます